掲載巻番号 76
裁判所 判決言渡日 事件番号 発明等の名称 事件名 結果 整理
番号
東京高 昭和56.08.25 昭和55(行ケ)95 (特許理工学博士) 拒絶審決取消請求事件(商) 請求棄却 1887
東京高 昭和56.08.25 昭和55(行ケ)119 (特許哲学博士) 拒絶審決取消請求事件(商) 請求棄却 1888
東京高 昭和56.08.25 昭和55(行ケ)101 (特許修士) 拒絶審決取消請求事件(商) 請求棄却 1889
東京高 昭和56.08.25 昭和55(行ケ)99 (特許工学博士) 拒絶審決取消請求事件(商) 請求棄却 1890
東京高 昭和56.08.25 昭和55(行ケ)181 (PATENT UNIVASITY) 拒絶審決取消請求事件(商) 請求棄却 1891
東京高 昭和56.08.25 昭和55(行ケ)212 (大学 PATENT) 拒絶審決取消請求事件(商) 請求棄却 1892
東京高 昭和56.08.25 昭和56(行ケ)3 (球面スパイラル溝付軸受中間素材の製造方法) 却下審決取消請求事件(特) 請求棄却 1893
東京高 昭和56.08.31 昭和51(行ケ)114 (線状ポリエステルの製法) 拒絶審決取消請求事件(特) 請求棄却 1894
東京高 昭和56.08.31 昭和54(行ケ)29 「籾米の循環流動調湿乾燥装置」 拒絶審決取消請求事件(特) 請求棄却 1895
東京高 昭和56.08.31 昭和55(行ケ)68 (瓶栓) 無効審決(不成立)取消請求事件(実) 審決取消 1896
東京高 昭和56.08.31 昭和55(行ケ)180 (特許政経学博士) 拒絶審決取消請求事件(商) 請求棄却 1897
東京高 昭和56.08.31 昭和55(行ケ)96 (特許○○学博士) 拒絶審決取消請求事件(商) 請求棄却 1898
東京高 昭和56.08.31 昭和55(行ケ)98 (特許○○学博士) 拒絶審決取消請求事件(商) 請求棄却 1898
東京高 昭和56.08.31 昭和55(行ケ)182 (特許大学院) 拒絶審決取消請求事件(商) 請求棄却 1899
東京高 昭和56.08.31 昭和55(行ケ)211 (菊花紋章中に博士の文字を総書きした商標) 拒絶審決取消請求事件(商) 請求棄却 1900
東京地 昭和56.08.31 昭和53(ワ)1071 (作業計画一覧表示盤) 侵害差止等請求事件(実) 請求一部認容、一部棄却 1901
東京高 昭和56.08.31 昭和56(行ケ)5 「イカ釣針」 無効審決(成立)取消請求事件(意) 請求棄却 1902
東京高 昭和47.05.19 昭和37(行ナ)75 「工業用炉における曲面を有する耐火構造物」 拒絶審決取消請求事件(特) 審決取消 1903
東京高 昭和47.05.19 昭和38(行ナ)29 「射影装置」 拒絶審決取消請求事件(特) 請求棄却 1904
東京高 昭和47.05.19 昭和39(行ケ)77 「直角圧力熱機関」 拒絶審決取消請求事件(特) 審決取消 1905
東京高 昭和47.05.19 昭和42(行ケ)15 (密封蓄電池製造方法) 拒絶審決取消請求事件(特) 請求棄却 1906
東京地 昭和47.05.22 昭和44(ワ)8219 「光導電体を使用する等間隔目盛露出光計」 損害賠償請求事件(特) 請求認容 1907
東京高 昭和47.05.26 昭和42(行ケ)52 (球弁) 拒絶審決取消請求事件(特) 審決取消 1908
大阪地 昭和47.05.26 昭和46(ワ)5055 「連続固体液体分離装置」 侵害排除請求事件(実) 請求棄却 1909
東京高 昭和47.06.16 昭和37(行ナ)69 「伸縮ホース」 拒絶審決取消請求事件(実) 請求棄却 1910
東京高 昭和47.06.16 昭和46(行ケ)46 「複合金属線の製造方法」 拒絶審決取消請求事件(特) 審決取消 1911
東京高 昭和47.06.20 昭和43(行ケ)179 「軸受を製造する方法及び装置」 拒絶審決取消請求事件(特) 請求棄却 1912
東京地 昭和47.06.26 昭和41(ワ)8785 「電気スタンド」 侵害差止損害賠償請求事件(意) 請求認容 1913

発明等の名称で、
「」で記述された名称は、出願時当初からの名称です。
()で記述された名称は、当協会において判決後に付したものです。