掲載巻番号 37
裁判所 判決言渡日 事件番号 発明等の名称 事件名 結果 整理
番号
最高裁 昭和53.05.01 昭和52(オ)1072 「塩酸メクロフェノキセートの製造方法」 侵害差止等請求上告事件(特) 上告棄却 846
東京高 昭和53.04.12 昭和51(行ケ)84 (美術年鑑) 無効審決(成立)取消請求事件(商) 審決取消 847
東京高 昭和53.04.26 昭和52(ネ)550 「悪意の受益者」 損害賠償請求控訴 控訴棄却、原判決変更(被控訴人の請求一部認容、一部棄却) 848
東京高 昭和53.04.26 昭和52(ネ)1250 「悪意の受益者」 損害賠償請求控訴 控訴棄却、原判決変更(被控訴人の請求一部認容、一部棄却) 848
東京高 昭和53.05.17 昭和42(行ケ)97 「集線装置」 拒絶審決取消請求事件(特) 請求棄却 849
東京高 昭和53.05.23 昭和53(行ケ)19 (屋根板構造) 請求却下審決取消請求事件(実) 審決取消 850
東京高 昭和53.05.24 昭和50(行ケ)44 「蒸気−液体接触装置」 拒絶審決取消請求事件(特) 審決取消 851
東京高 昭和53.05.31 昭和48(行ケ)27 「オープンエンド紡績機械の繊維収集面に糸端を送り戻す方法」 拒絶審決取消請求事件(特) 請求棄却 852
東京高 昭和53.05.31 昭和50(行ケ)9 「ポリオールポリエーテルの製造方法」 拒絶審決取消請求事件(特) 請求棄却 853
東京高 昭和53.05.31 昭和51(行ケ)16 「自動光量制御せん光発光装置」 拒絶審決取消請求事件(特) 審決取消 854
東京高 昭和53.05.31 昭和51(行ケ)122 「自動光量制御せん光発光装置」 拒絶審決取消請求事件(実) 審決取消 855
東京高 昭和53.05.31 昭和52(行ケ)91 (自動光量制御せん光発光装置) 補正却下決定取消請求事件(実) 補正却下決定取消 856
東京高 昭和53.05.31 昭和53(行ケ)14 (マルK/ヤジリD) 拒絶審決取消請求事件(商) 請求棄却 857
東京地 昭和53.04.12 昭和51(ワ)5191 (茶こし) 通常実施権設定登録請求本訴事件(意) 本訴請求棄却、反訴請求認容 858
東京地 昭和53.04.12 昭和52(ワ)1419 (茶こし) 侵害差止及び損害賠償請求反訴事件(意) 本訴請求棄却、反訴請求認容 858
東京地 昭和53.05.15 昭和53(ワ)1853 (千代田水産/丸千千代田水産) 商号使用差止等請求事件 請求認容 859
東京地 昭和53.05.12 昭和50(ワ)552 「印刷回路用銅張り積層板」 実用新案権侵害差止等請求事件 請求棄却 860
東京地 昭和53.05.12 昭和51(ワ)7799 (CONTINENTAL) 商標権侵害禁止請求事件 請求認容 861
東京地 昭和53.05.30 昭和51(ワ)10630 (TEAL) 侵害行為等差止請求事件(商) 原告一部勝訴 862
東京地 昭和53.05.31 昭和51(ワ)950 (ハンドバック) 不正競争行為差止請求事件 請求棄却 863
東京地 昭和53.05.31 昭和52(ワ)739 (TECHNOS) 損害賠償請求事件(商) 原告勝訴 864
大阪地 昭和53.04.28 昭和51(ワ)4573 (スナック鴬) 商号使用差止等請求事件 請求一部認容一部棄却 865
大阪地 昭和53.05.26 昭和52(ワ)5527 (東急フレックスホーム) 使用禁止等請求事件(商号) 請求認容 866
最高裁 昭和48.02.27 昭和45(行ツ)34 「スパイク」 確認審決取消請求上告事件(実) 上告棄却 867
東京高 昭和48.03.30 昭和41(行ケ)183 (目覚し兼用のトランジスタラジオ受信機) 無効審決(成立)取消請求事件(実) 請求棄却 868
東京高 昭和48.03.30 昭和44(行ケ)38 「合成糸製造方法における改良」 拒絶審決取消請求事件(特) 請求棄却 869
東京高 昭和48.03.30 昭和44(行ケ)57 「自動調心軸承の製造方法」 拒絶審決取消請求事件(特) 審決取消 870
東京高 昭和48.03.30 昭和46(行ケ)19 (脱穀截断装置における截断藁の放出装置) 拒絶審決取消請求事件(実) 請求棄却 871
東京高 昭和48.03.30 昭和46(行ケ)29 「排藁の誘導処理装置」 拒絶審決取消請求事件(実) 請求棄却 872
東京高 昭和48.03.30 昭和47(行ケ)97 (審判手続の中断中にされた審決) 無効審決(成立)取消請求事件(意) 審決取消 873

発明等の名称で、
「」で記述された名称は、出願時当初からの名称です。
()で記述された名称は、当協会において判決後に付したものです。