掲載巻番号 30
裁判所 判決言渡日 事件番号 発明等の名称 事件名 結果 整理
番号
東京高 昭和52.10.05 昭和45(行ケ)124 「OFケーブルの製造方法」 訂正審決取消請求事件(特) 請求棄却 644
東京高 昭和52.10.11 昭和44(行ケ)1 「手編機における糸取上装置」 無効審決(不成立)取消請求事件(特) 請求棄却 645
東京高 昭和52.10.11 昭和42(行ケ)112 「手編機の模様選択装置」 無効審決(不成立)取消請求事件(特) 請求棄却 646
東京高 昭和52.10.11 昭和44(行ケ)48 「糸の取替えを自由にしたテークアッパーの改良」 無効審決(不成立)取消請求事件(特) 審決取消 647
東京高 昭和52.10.11 昭和40(行ケ)39 「手編機におけるカム構造」 拒絶審決取消請求事件(特) 請求棄却 648
東京高 昭和52.10.12 昭和49(行ケ)103 「多量撚糸スピンドル用保護容器」 拒絶審決取消請求事件(特) 審決取消 649
東京高 昭和52.10.12 昭和51(行ケ)28 「給油装置」 無効審決(成立)取消請求事件(実) 請求棄却 650
東京高 昭和52.10.13 昭和49(行ケ)148 「工業機械用工具貯蔵機構」 拒絶審決取消請求事件(特) 請求棄却 651
東京高 昭和52.10.19 昭和49(行ケ)40 「耕転機に連結するトレラーの駆動装置」 無効審決(成立)取消請求併合事件(実) 請求棄却 652
東京高 昭和52.10.19 昭和49(行ケ)50 「耕転機に連結するトレラーの駆動装置」 無効審決(成立)取消請求併合事件(実) 請求棄却 652
東京高 昭和52.10.19 昭和52(行ケ)52 (PINE TIGER/パインタイガー) 無効審決(成立)取消請求事件(商) 請求棄却 653
東京高 昭和52.10.19 昭和48(ネ)2453 「耕転機に連結するトレラーの駆動装置」 損害賠償請求控訴事件(実) 控訴棄却 654
東京高 昭和52.10.19 昭和48(行ケ)147 (耕転機に連結するトレラーの駆動装置) 訂正審決取消請求事件(実) 審決一部取消、請求一部棄却 655
東京高 昭和52.10.20 昭和46(行ケ)30 「ゼオライト分子ふるいの製法」 無効審決(成立)取消請求事件(特) 審決取消 656
東京高 昭和52.10.27 昭和50(ネ)2068 「オープンケーソン沈下工法」 特許権侵害行為差止請求控訴事件 控訴棄却 657
東京高 昭和52.10.27 昭和46(行ケ)48 (交互に異った導電型の少なくとも四個のゾーンを有する半導体装置の製造方法) 拒絶審決取消請求事件(特) 審決取消 658
東京高 昭和52.10.27 昭和49(行ケ)36 (モノマー溶液中で1−オレフィンの立体規則性重合) 拒絶審決取消請求事件(特) 審決取消 659
大阪地 昭和52.10.28 昭和48(ワ)5569 「成型品の離型方法」 損害賠償請求事件(特) 請求棄却 660
大阪地 昭和52.10.28 昭和50(ワ)4876 「水道管内面の錆止め方法」 損害賠償請求事件 請求棄却 661
東京高 昭和52.10.31 昭和52(行ケ)89 (シュシュ) 無効審決(不成立)取消請求事件(商) 審決取消 662
奈良地 昭和49.09.09 昭和48(ワ)194 (違法な裁判所への訴訟) 国に対する損害賠償請求事件(実) 請求棄却 663
東京高 昭和49.07.16 昭和46(行ケ)143 (QUEEN ARROW) 登録無効(成立)審決取消請求事件(商) 請求棄却 664
東京高 昭和49.09.05 昭和48(行ケ)96 (レッドキテイ/REDKITTY) 拒絶審決取消請求事件(商) 請求棄却 665
東京高 昭和49.09.12 昭和48(行ケ)118 (RUNHILL) 登録無効審決(成立)取消請求事件(商) 請求棄却 666
東京高 昭和49.09.17 昭和47(行ケ)68 (ミルクドーナツ) 拒絶審決取消請求事件(商) 審決取消 667
東京高 昭和49.09.18 昭和48(行ケ)54 (メリーウッド/MERRY WOOD) 無効審決(不成立)取消請求事件(商) 審決取消 668
東京高 昭和49.09.18 昭和49(行ケ)7 (図形商標) 拒絶審決取消請求事件(商) 審決取消 669
東京高 昭和49.09.18 昭和49(行ケ)25 (厨房具用の柄) 拒絶審決取消請求事件(意) 審決取消 700
東京高 昭和49.09.18 昭和49(行ケ)78 (FEATHER ELITE) 拒絶審決取消請求事件(商) 請求棄却 701

発明等の名称で、
「」で記述された名称は、出願時当初からの名称です。
()で記述された名称は、当協会において判決後に付したものです。