掲載巻番号 167
裁判所 判決言渡日 事件番号 発明等の名称 事件名 結果 整理
番号
東京高 平成1.03.07 昭和63(ネ)1431 (虚偽の陳述流布) 不動産仮差押異議、動産仮差押異議、債権仮差押異議控訴事件 控訴棄却 4588
東京高 平成1.03.09 昭和61(行ケ)8 「ハイブリッド回路盤組立装置」 拒絶審決取消請求事件 審決取消 4589
東京高 平成1.03.09 昭和63(行ケ)102 「排ガスの塩化水素除去方法」 拒絶審決取消請求事件 審決取消 4590
東京高 平成1.03.14 昭和62(行ケ)92 「パチンコ球の供給装置」 拒絶審決取消請求事件 請求棄却 4591
東京高 平成1.03.14 昭和62(行ケ)103 「シリコンハロゲン化物による材料処理方法」 拒絶審決取消請求事件 審決取消 4592
東京高 平成1.03.14 昭和62(行ケ)112 「電気化学的発色装置」 拒絶審決取消請求事件 請求棄却 4593
東京高 平成1.03.14 昭和63(行ケ)100 (PIAGE/PIAGET) 拒絶審決取消請求事件 請求棄却 4594
東京高 平成1.03.14 昭和63(行ケ)129 「包装用容器」 無効審決(不成立)取消請求事件 請求棄却 4595
東京高 平成1.03.23 昭和63(行ケ)12 「トンネル掘削機」 無効審決(成立)取消請求事件 審決取消 4596
東京高 平成1.03.23 昭和63(行ケ)91 「携帯用ガス焜炉」 拒絶審決取消請求事件 請求棄却 4597
東京高 平成1.03.23 昭和63(行ケ)131 「油圧作動カッター」 拒絶審決取消請求事件 審決取消 4598
東京高 平成1.03.28 昭和62(行ケ)42 「アミノベンゾールカルボン酸アミドの製法」 拒絶審決取消請求事件 請求棄却 4599
東京高 平成1.03.28 昭和62(行ケ)94 「粘度瓦の製造装置」 拒絶審決取消請求事件 審決取消 4600
東京高 平成1.03.28 昭和62(行ケ)162 「洗剤組成物」 拒絶審決取消請求事件 請求棄却 4601
東京高 平成1.03.28 昭和63(行ケ)128 (2層の矢印) 無効審決(不成立)取消請求事件 請求棄却 4602
東京高 平成1.03.28 昭和63(行ケ)279 (請求原因を争わず) 無効審決(不成立)取消請求事件 審決取消 4603
東京高 平成1.03.29 昭和62(行ケ)141 「熱遮断フイルムを有する冷凍ショーケース」 拒絶審決取消請求事件 請求棄却 4604
東京高 平成1.03.29 昭和63(行ケ)83 「給油装置」 拒絶審決取消請求事件 請求棄却 4605
東京高 平成1.03.30 昭和59(行ケ)242 「半導体装置」 拒絶審決取消請求事件 審決取消 4606
東京高 平成1.03.30 昭和62(行ケ)149 「強アニオン交換樹脂およびその製造方法」 拒絶審決取消請求事件 審決取消 4607
東京高 平成1.03.30 昭和62(行ケ)199 「フアン回転用駆動装置」 拒絶審決取消請求事件 請求棄却 4608
東京高 平成1.03.30 昭和63(ネ)1396 「床組連結固定装置」 侵害差止等請求控訴事件 控訴棄却 4609
東京地 平成1.03.10 昭和61(ワ)7242 「壁張地」 侵害差止等請求事件 請求認容 4610
東京地 平成1.03.17 昭和60(ワ)9588 「繊維積層体」 侵害差止請求事件 請求棄却 4611
東京地 平成1.03.17 昭和61(ワ)10972 「タンクの漏洩検査方法」 特許権侵害差止等請求事件 請求棄却 4612
東京地 平成1.03.17 昭和62(ワ)6846 「部分かつら」 (甲)差止請求権不存在確認請求事件、(乙)同反訴請求事件 (甲)請求認容、(乙)請求棄却 4613
東京地 平成1.03.17 昭和63(ワ)9856 「部分かつら」 (甲)差止請求権不存在確認請求事件、(乙)同反訴請求事件 (甲)請求認容、(乙)請求棄却 4613
東京地 平成1.03.27 昭和60(ワ)6777 「選穀石抜装置」 特許権侵害差止等請求事件 請求棄却 4614
東京地 平成1.03.27 昭和62(ワ)844 「六角筒柱連結玩具」 実用新案権侵害差止等請求事件 請求棄却 4615
大阪地 平成1.03.08 昭和58(ワ)4872 (文字書体) 著作権確認等請求事件 請求棄却 4616
大阪地 平成1.03.13 昭和62(ワ)5849 「貝割れ大根の栽培方法」 差止請求権不存在確認請求事件 請求棄却 4617
東京高 昭和45.10.16 昭和45(行ケ)65 「円筒状体被覆方法」 訂正審決(請求却下)取消請求事件 審決取消 4618

発明等の名称で、
「」で記述された名称は、出願時当初からの名称です。
()で記述された名称は、当協会において判決後に付したものです。