| 掲載巻番号 121 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 裁判所 | 判決言渡日 | 事件番号 | 発明等の名称 | 事件名 | 結果 | 整理 番号 |
| 最高裁 | 昭和60.05.23 | 昭和59(行ツ)311 | 「カラー写真画像の形成方法」 | 拒絶審決取消請求上告事件(特) | 上告棄却 | 3212 |
| 最高裁 | 昭和60.05.28 | 昭和58(行ツ)124 | (電気掃除機) | 無効審決(成立)取消請求上告事件(実) | 原判決破棄、原審に差戻し | 3213 |
| 最高裁 | 昭和60.05.23 | 昭和57(行ツ)126 | (甲州黒) | 拒絶審決取消請求上告事件(商) | 上告棄却 | 3214 |
| 東京高 | 昭和60.05.07 | 昭和57(行ケ)17 | 「電気光学装置」 | 拒絶審決取消請求事件(特) | 審決取消 | 3215 |
| 東京高 | 昭和60.05.09 | 昭和56(行ケ)190 | 「液体噴射式無杼織機における緯糸射出装置」 | 無効審決(不成立)取消請求事件(実) | 請求棄却 | 3216 |
| 東京高 | 昭和60.05.09 | 昭和58(行ケ)26 | 「田植機」 | 拒絶審決取消請求事件(特) | 請求棄却 | 3217 |
| 東京高 | 昭和60.05.13 | 昭和59(行ケ)11 | 「プリント配線板」 | 拒絶審決取消請求事件(特) | 審決取消 | 3218 |
| 東京高 | 昭和60.05.14 | 昭和57(行ケ)67 | (スキンライフ) | 不使用取消審決取消請求事件(商) | 審決取消 | 3219 |
| 東京高 | 昭和60.05.15 | 昭和59(行ケ)59 | 「パチンコ遊戯機における打玉待機装置」 | 無効審決(不成立)取消請求事件(実) | 審決取消 | 3220 |
| 東京高 | 昭和60.05.16 | 昭和54(行ケ)84 | 「レフレックス−反射性構造物」 | 無効審決(不成立)取消請求事件(特) | 審決取消 | 3221 |
| 東京高 | 昭和60.05.16 | 昭和56(行ケ)25 | 「低汚染再循環率による生化学的酸化廃水処理方法」 | 拒絶審決取消請求事件(特) | 請求棄却 | 3222 |
| 東京高 | 昭和60.05.16 | 昭和56(行ケ)262 | 「露光量制御装置」 | 拒絶審決取消請求事件(特) | 請求棄却 | 3223 |
| 東京高 | 昭和60.05.20 | 昭和59(行ケ)136 | 「コンバインにおける扱ぎ深さ調整装置」 | 拒絶審決取消請求事件(特) | 請求棄却 | 3224 |
| 東京高 | 昭和60.05.23 | 昭和56(行ケ)278 | 「ガス発生方法およびその組成物」 | 拒絶審決取消請求事件(特) | 請求棄却 | 3225 |
| 東京高 | 昭和60.05.23 | 昭和58(行ケ)106 | 「頭部に太径の絶縁体が付設されているステップルの打込機」 | 拒絶審決取消請求事件(特) | 請求棄却 | 3226 |
| 東京高 | 昭和60.05.29 | 昭和55(行ケ)279 | 「窓ガラス固定装置」 | 補正却下決定取消請求事件(実) | 請求棄却 | 3227 |
| 東京高 | 昭和60.05.29 | 昭和57(行ケ)158 | 「テープレコーダ」 | 拒絶審決取消請求事件(特) | 請求棄却 | 3228 |
| 東京高 | 昭和60.05.29 | 昭和57(行ケ)206 | 「アルミ電解コンデンサー容器の製造方法」 | 無効審決(成立)取消請求事件 | 審決取消 | 3229 |
| 東京高 | 昭和60.05.29 | 昭和59(ネ)1495 | 「自動車車体洗浄及び乾燥装置」 | 侵害差止等請求控訴事件(特、実) | 控訴棄却 | 3230 |
| 東京高 | 昭和60.05.30 | 昭和59(行ケ)61 | 「パチンコ遊戯機における打玉待機装置」 | 無効審決(不成立)取消請求事件(実) | 審決取消 | 3231 |
| 大阪地 | 昭和60.04.26 | 昭和55(ワ)5047 | (特許権侵害) | 特許権侵害禁止請求事件 | 請求棄却 | 3232 |
| 最高裁 | 昭和56.01.22 | 昭和55(行ツ)105 | (同軸型粒子測定装置) | 拒絶審決取消請求上告事件(実) | 上告棄却 | 3233 |
| 最高裁 | 昭和55.09.26 | 昭和54(行ツ)78 | 「平版印刷機の版を加湿するための装置」 | 無効審決(成立)取消請求上告事件(特) | 上告棄却 | 3234 |
発明等の名称で、
「」で記述された名称は、出願時当初からの名称です。
()で記述された名称は、当協会において判決後に付したものです。